これはでもやっぱり理想はやっぱり、最初言ったみたいに親兄弟から借りて返すってのが本当はいいんですよね。なんでまずはやっぱりこのカードローンとかリボ払いしてる人って、まずは頑張って返すんだと、投資の前にね固定費を抑えてくださいね。今までそういうところちょっと管理してこなかったとこもあると思うんで、これを機会に金利だったり無駄な保険とかね、あの携帯とか車とか全部見直して固定してください。副業して稼ぐ金額を増やすのも一つですね。まあこっちのやり方は徐々に色々やっていきたいと思うんですけど、結構耳が痛いことも言われたりしてると思うんですけど、該当する人って僕の友達にもね、ボチボチと出るんです。けどこれ駄目なんです。けどどうですかね、300万近くあったんですかね、このまま入ったら自己破産しかないなんていう状況だったんですけど、3年ぐらい前ですか、こういうお金をちゃんと勉強してとにかく行動していたんですね。とにかくどんどん言われたことを愚直に行動していた結果1年ぐらいでね完済してもちょうど去年の話なんですけど、その出会ってから話をしたのかな、1年ぐらい経って車も手放して、携帯も変えてすぐどんどんどんのいらない保険解約して、どうやってそれで1年ぐらい1年ちょっとぐらいですかね、それで全額ね完済して頑張ってね、やってるって言う人もいるんで、そういう状況からでもね、できるんでね、それでもここには書いてないんですけどどうしても本当に限界だって人は、もっと自己破産って言ってもあるんだよねそういうのは債務整理とか。ちょっとまたそうなってもらえたらと思うんですけど、とりあえずは現実的なこの辺の話 からやっていきましょう。今日もお金の勉強をしていきましょう。ずっとね、お金の増やし方、お金の勉強するにあたって、食べるって事をずっと今まで行ってきました。もう1回、最後にまとめと言うかね、おさらいをしたいなと思ってます。大体のサラリーマンの方だったら、今こういう状態の人が多いと思いますね。この先ずっと貯めるというのはどこ行っていきたかって言うと、勝手にどんどん浪費の方にお金が出ていてしまってる状態なんだと。まずここを食い止めようってことですね。ここをせき止めるってことね。これが誰にでも当てはまるだろうでもすぐできるって事ですけどね。 携帯電話などなどローン契約っていうのは私たちの身近なところにたくさんあります。そしてですねまともな方もいれば落ちる方もいるということですね。なぜローン契約に落ちるのかそこを今回お話ししたいと思います。まだですねどのようなローンにもほぼほぼ通らなくなってしまうとブラックリストと呼ばれるものにはどうして乗ってしまうのかといったことも伝えたいと思います。最初にローンを申し込むとですね信用情報というものも審査されるわけなんですが、そういった消費者の信用情報を会社間で共有する仕組みというものがあります。カード会社や金融機関は、やはり誰にでも貸すていうわけにはいかないので、その貸していいかどうかっていう、審査を判断するため申し込みはたいんですね。過去に延滞の前歴などがないか、そういった情報を調べる、最初に調べたわけですね。そしてそういった信用情報っていうのは、信用情報機関と呼ばれる共有しています。そしてそれをカード会社や金融機関が見て共有されているものを参照して、診察するという感じですね。でもまあこういったね、信用情報機関で呼ばれる機関には三つほどあります。実はね3つもあるんですね。それぐらいですね、また様々な特性というものがありますが、カード会社などが加盟している CIC、 こちらが結構有名だとは思うんですけどクレジットカードなどで審査をすると、CIC とかいうところからデータを参照するっていう感じですね。カード会社ですね、そして貸金業者消費者金融などそういったところを中心に加盟している方が、加盟している企業が多い日本信用情報機構 JICC と呼ばれるものですね。そして全国の銀行が加盟している全国銀行個人信用情報センター KSC と呼ばれるものですね。三つに与えています。あなたが申し込んだその種類によって種類によってと言うかね、種類によってどの信用情報の提供を求められるかっていうのが変わってくるってことですね。そうしなさいこちらの三つの情報って、何が入ってたやつだけなんで意外とですね、 CIC とかには乗ってるけどjiccにのってないとかで JICC にはそういった延滞の情報に乗ってないそういったこととかもあったりします。そして信用情報機関にはクレジットやローンの契約内容、そして毎月の支払い返済状況そして現在のどれぐらいの債務があるのかそういった情報が共有されていてですね。